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8月の休診日&数値化できない捉え方。

〈8月の休診日〉

3日(木)11日(金)12日(土)13日(日)24日(木)31日(木)になりす。

その他の土、日、祝日は開いておりますのでお気軽にお問い合わせくださいね♪


〈QOMはり・きゅう院〉

開院時間は10時〜22時です。

(最終受付21時)

完全予約制

JR久宝寺駅近2分程の処

駐輪場あり

駐車場は近隣パーキングへ




では、題にあるモノを書いていきます。


患者様を診てる時に頭がバァーっと整理される。

終わってすぐに書かないと忘れるし、この勢いで頭の中で思ったことをバァーって書きます。

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痛みやつらさ、顔の調子や体の具合は本人の自覚が一番モノをいいます。

言い方を変えると本人は自覚でしか判断ができません。

ただ、その自覚を数値に表せませんが、無理やり数値に合わせるとします。

捉え方として受け止めてもらえると有り難いです。


その数値は−10から+10があるとします。

−10から0までは自覚には現れません。

+1から+10までが自覚に現れます。

例えば「つらい」と自覚します。

でも次の日はつらい感覚はなくなってます、でも夕方にまた「つらい」がでてきました。


それを上の数値で表すと、+1や+2が「つらい」感覚、次の日はなくなっているが数値でいう0であり、夕方にまた+1や+2として現れてくる。


それを放置しているとその「つらい」の+1や+2が+4や+6になり、つらい以上の痛みや気分悪さや体調不良に繋がります。

ただ、睡眠をとったり、休憩することで+6にいったとしても、+2や+3までは落ちますが「つらい」が続き、自覚や感情は「負」になってしまっています。



日常で頑張っているあなたは0の数値の近くを行ったり来たりしています。


できれば−5や−10まで下げることが必要になってきます。



その方法が日頃の心身や顔に対するケアです。

ケアと聞くと、浅はかな感じがしますが、とてつもなく大切。

つらいや痛み、顔の調子や体の具合はあなたが意識していないところで小さな負担が積み重なってでてくるものです。

一気になにかして、でてくるものではありません。

そして、体にとって良いことは小さな「良い行動」(ケアや食事や運動や睡眠)にかぎります。


+2や+6などを行き来している方は小さなケアも必要ですが、専門家に頼り、少しでも0に近づけて、そして−5や−10に持っていく行動が大切です。

専門家に頼ると日常の過ごし方があなたの体や顔や心を守ります。

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伝わっているかな。。。

少しでも伝わっていると嬉しいです。


結論、「自覚だけに任せず、体や顔、心にとっていい状態を意識して過ごすことが大事」でしめます。



結論になっているか不安ですが、読んでいただき、ありがとうございました!

※専門家でしたらコチラへ↓↓↓

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