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男女の痛み、辛さの特徴( ;∀;)鍼灸院編

ご覧いただきありがとうございます。

QOMはり・きゅう院の上野です。


鍼灸院の温度調整が難しい気候の真っただ中(;^ω^)

あなたはお元気ですか?体調は壊されてないですか?

ご自愛くださいね!(ここで使う言葉か!笑)



この時期は鍼灸院のベランダから素敵な夕日が見えます(^^♪

たまりません!体の芯が緩む感じがします♪




では、前置きはほどほどに(*´з`)



今回は「男女の痛み、辛さの特徴」について書きます。



まず男性の訴える症状のお話です。ベスト3に分けてます。


3位は手、足のしびれ。

・仕事中に足がしびれてくる。

・常に手先がしびれる。

・だるい感覚をほっていると痛みとしびれが足にでで日常に支障をきたす。



2位は肩の痛み(肩こり)

・痛くて夜起きる。寝不足になる。

・息が苦しくなる。

・頭痛が出てて、薬を飲む。

・辛い側の顔が痛くなる。




1位は腰痛。

・痛みで動くのが嫌になる。

・走っていると痛くなるから走れない。

・長時間座ってからの立つ時が痛い。

・スポーツをしていたが痛くてできない。



と、この順に症状を訴える人が多いです。

原因として、力仕事や長時間のデスクワークや、男性は女性と違い体に目を向けない傾向があると思います。我慢ができない痛みが出てから体に向き合うことがほとんどです(;^ω^)




次に女性の訴える症状です。


3位は膝痛。

・階段の昇降が痛い。

・長時間の歩行が痛い。

・スポーツをしたいけど痛いからできない。



2位は腰痛。

・ぎっくり腰にならないか恐い。

・子供を抱っこしたいけど痛くてできない。

・長時間座っているとしんどい。



1位は肩の痛み(肩こり)

・目が疲れて肩がこる。

・何もしたくなくなる。

・歯茎がはれる。(歯医者さんに行って異常ないから肩こりでは?と言われる)

・気分が悪くなって寝込む。

・頭痛で吐き気。



原因としては、女性は男性と比べて関節がゆるく、筋肉量も少ない中、長時間のデスクワーク、家事仕事、男性以上に働いていることから症状が男性以上に強くでていまいます。




これら男性も女性も疲労を蓄積してしまった結果、こういう形で症状がでてしまいます。




出てしまったものは仕方ありませんので、鍼灸院や整骨院、整形外科に受診してください。


症状が出るか出ないか、微妙な症状や辛い、重たい、だるい、といった症状の場合も予防として受診をしてください。

ただ整形外科は診断を伝えて、薬や湿布などの処方で終わってしまう可能性が多いので、できれば鍼灸院や整骨院に受診して下さい(^^♪




鍼灸院や整骨院の先生たちは症状の把握はできるので、もしその症状の施しようがないと判断した場合は整形外科や病院に案内します。

要は国家資格を持っているので医療のエキスパートとしての架け橋的な存在でもあります。



人間の体も機械や車などと一緒でメンテナンスが必要不可欠です。


それを分かった上で、セルフケア(温泉で疲れをとる、睡眠をしっかりとる、ストレッチやや運動をする、ヨガや瞑想、など)をしなければいけません。



そして自分ではどうしようもできない場合に専門家にお願いをする。といったことが人間の体には必要です。


ぜひ体を大切にしてあげてください(^^♪




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よろしくお願いします♪

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